あっと言う間に秋になり、
街行く女性達のブーツ姿も増えてきた。
パンプス姿も良いけれど、やっぱり
ブーツには何か惹かれるものを感じる。
今年は、ロングブーツが流行りだそうで、
ますます嬉しくなる。
颯爽とブーツを履きこなしている女性を見ると、
その場に跪き御足に口付けしたくなる衝動を覚える。
これがショートブーツだとそれ程でもなくなってしまうのが
自分でも不思議だ・・・。
この曲を耳にした人は多いと思う。
最近は、「アマルフィ」のcmでも流れてたし・・・
僕自身も好きだけど、この曲を聞くと
思い出すことがある。
それは、ストリップで初めて聖水ショウを見たこと。
この世界に興味を持って間もない頃だったと思う。
何ステージモも見ていた・・・
何時かはあの聖水を浴びたいと思いながら・・・
色々なことが懐かしくなるなんて、歳かなぁ。
R様のお店がリニューアルされたので
やっと機会を見つけてお邪魔した。
広くなってステージまで作られており、
一段と素敵なお店になっていた。
スタッフさんも増えていた。
でも、久し振りであったことと、制約のある
生活が続いていたことで、弾けることに躊躇が・・・
R様に「今日はまったりと飲む日なの?」と
声を掛けて頂き「ええ、今日は・・・」返事をしたが、
内心では責められたくてうずうずでした。
(R様申し訳ありませんでした。)
早く思いっきり責められたい。
この生活がいつまで続くのか・・・
でも、今度は可能な範囲で責めて頂き、弾けようっと。
先日、下に書いたように悶々とした日々を過しながら
出張に出掛けた。殆んど馴染みの無い町で
時間を持て余したので、ポルノ映画館へ・・・
知らない間にウトウト。
何となくあそこがムズムズする感覚で目を覚ますと
隣に女装男性が座り、僕のペニスをまさぐっていた。
黙って触らせていると、その手は乳首まで触り始めた。
乳首はドンピシャの性感帯。
悶々とした気持ちが続いていたせいもあり、それを振り払うように口走ってしまった。
「感じます。でも、僕はマゾなので乳首を虐めてくれませんか。」
相手は、ちょっと吃驚したみたいだが、「そう」と頷くと
僕のシャツのボタンを外し、乳首を捻った。合間にはペニスを擦りながら・・・
頭のネジが飛んでしまい、自らズボンを脱ぎ、下半身を晒してしまった。
「もっと強く虐めて下さい。お願いします。」
相手は、僕の手を自分のペニスに誘導しながら乳首を強く捻り始め、
僕は悶えて、呻き声を上げ始めた。
「自分でペニスをしごきな。もっと虐めてあげるよ」と言いながら、
乳首を噛んだ。
頭が真っ白にな、扱きながら逝ってしまった。
むき出しの腹に飛び散らしたザーメンを相手は掬い取り、僕の口に・・・
すっかり綺麗にさせられ、我に帰ってあわててズボンを履いていると、
「虐められる顔が可愛かったわよ。またね。」と言われた。
その場を離れようと周囲を見ると何人かの人が嬉しそうにこちらを見ていた。
そこはいわゆる発展場だったのだ。
知らなかったとは言え、癖になったらどうしようという気持ちも湧いてきた。
SMッ気の無い生活が続いている。
本当に悶々とした日々・・・・・
無性に責められたい・・・
鞭打たれた・・・
蝋燭を浴びたい・・・
アナルを犯されたい・・・
針を貫通されたい・・・
縛られたい・・・
誰でもいいから責められたい。