初めての経験
先日、下に書いたように悶々とした日々を過しながら
出張に出掛けた。殆んど馴染みの無い町で
時間を持て余したので、ポルノ映画館へ・・・
知らない間にウトウト。
何となくあそこがムズムズする感覚で目を覚ますと
隣に女装男性が座り、僕のペニスをまさぐっていた。
黙って触らせていると、その手は乳首まで触り始めた。
乳首はドンピシャの性感帯。
悶々とした気持ちが続いていたせいもあり、それを振り払うように口走ってしまった。
「感じます。でも、僕はマゾなので乳首を虐めてくれませんか。」
相手は、ちょっと吃驚したみたいだが、「そう」と頷くと
僕のシャツのボタンを外し、乳首を捻った。合間にはペニスを擦りながら・・・
頭のネジが飛んでしまい、自らズボンを脱ぎ、下半身を晒してしまった。
「もっと強く虐めて下さい。お願いします。」
相手は、僕の手を自分のペニスに誘導しながら乳首を強く捻り始め、
僕は悶えて、呻き声を上げ始めた。
「自分でペニスをしごきな。もっと虐めてあげるよ」と言いながら、
乳首を噛んだ。
頭が真っ白にな、扱きながら逝ってしまった。
むき出しの腹に飛び散らしたザーメンを相手は掬い取り、僕の口に・・・
すっかり綺麗にさせられ、我に帰ってあわててズボンを履いていると、
「虐められる顔が可愛かったわよ。またね。」と言われた。
その場を離れようと周囲を見ると何人かの人が嬉しそうにこちらを見ていた。
そこはいわゆる発展場だったのだ。
知らなかったとは言え、癖になったらどうしようという気持ちも湧いてきた。
出張に出掛けた。殆んど馴染みの無い町で
時間を持て余したので、ポルノ映画館へ・・・
知らない間にウトウト。
何となくあそこがムズムズする感覚で目を覚ますと
隣に女装男性が座り、僕のペニスをまさぐっていた。
黙って触らせていると、その手は乳首まで触り始めた。
乳首はドンピシャの性感帯。
悶々とした気持ちが続いていたせいもあり、それを振り払うように口走ってしまった。
「感じます。でも、僕はマゾなので乳首を虐めてくれませんか。」
相手は、ちょっと吃驚したみたいだが、「そう」と頷くと
僕のシャツのボタンを外し、乳首を捻った。合間にはペニスを擦りながら・・・
頭のネジが飛んでしまい、自らズボンを脱ぎ、下半身を晒してしまった。
「もっと強く虐めて下さい。お願いします。」
相手は、僕の手を自分のペニスに誘導しながら乳首を強く捻り始め、
僕は悶えて、呻き声を上げ始めた。
「自分でペニスをしごきな。もっと虐めてあげるよ」と言いながら、
乳首を噛んだ。
頭が真っ白にな、扱きながら逝ってしまった。
むき出しの腹に飛び散らしたザーメンを相手は掬い取り、僕の口に・・・
すっかり綺麗にさせられ、我に帰ってあわててズボンを履いていると、
「虐められる顔が可愛かったわよ。またね。」と言われた。
その場を離れようと周囲を見ると何人かの人が嬉しそうにこちらを見ていた。
そこはいわゆる発展場だったのだ。
知らなかったとは言え、癖になったらどうしようという気持ちも湧いてきた。






